みたま(御霊)とともに今生を生きる

そこに必要なものはひとつだけ

美しいものを美しいと思える心


美しい歌声に光を見て
美しい旋律に色を描き
美しい絵画に風を聴き
美しい映像に音を彩る

美しいものを美しいと思える感性が、
様々な「美」を紡ぎ、育み、そしてそれらを「幸せ」へと昇華させる。

その時、人は、美しいと思える己の感性に、心から感謝するであろう。

美しいものを美しいと思える心
幸せに感謝できる心
喜び幸せを互いに分かち合える心

そこに必要なものは、たったひとつだけ。



愛こそすべて。
すべては愛である。